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比較で選ぶ!ゴールドカード

ここではゴールドカードの比較をします。 年会費は一般のカードに比べて高いですが、限度額や旅行傷害保険の高さ、サービスの良さ、ステイタスの高さなど、年会費に見合った特典が魅力です(年会費は税別)。


【このページに掲載されているゴールドカード一覧表】
カード名年会費限度額旅行傷害保険申込資格
JCBゴールドカード10,000円50〜100万円5000万円(国内)
1億円(海外)
20歳以上で安定継続収入のある方(学生不可)
UCゴールドカード10,000円100〜200万最高5000万円
(国内・海外)
満25歳以上で年収500万円以上の方
三井住友VISAゴールドカード10,000円
(初年度無料)
70〜200万円最高5000万
(国内・海外)
30歳以上で本人に安定継続収入のある方
JALカードゴールド10,000円30〜200万円最高5000万
(国内・海外)
下記参照
ゴールドカード《セゾン》10,000円100〜500万円最高3000万
(国内・海外)
18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方
NTTグループカードゴールド5,000円100万円最高5000万
(国内・海外)
満18歳以上で本人または配偶者に安定した継続収入がある方
ジャックスカードゴールド5,000円100万円最高3000万円
(国内・海外)
日本国内にお住まいの20歳以上で安定した収入のある方
アメリカンエキスプレスゴールド29,000円なし5000万円(国内)
1億円(海外)
日本国内で定職、定収入をお持ちの25歳以上の方
以下ヤングゴールドカード
三井住友VISAヤングゴールドカード5,000円※50〜100万円最高5000万
(国内・海外)
満20歳以上30歳未満のお勤めの方
UCヤングゴールドカード3,000円70万円最高3000万
(国内・海外)
満20歳以上、30歳未満のお勤めの方

ゴールドカード比較一覧

JCBゴールドカード

JCB
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
JCB \10,000 50〜100万円 20歳以上で安定継続収入のある方(学生不可)
JCBのゴールド

↑お申込みはこちら
JCBゴールドカードは、機能の全てが最高級の、選ばれた人の為のクレジットカードです。通常のJCBカードの機能に加えて、さまざまな機能が付いて人気があります。
【ゴールド独自の特典】
国内旅行傷害保険が最高5000万円・海外旅行傷害保険が最高1億円
ショッピングガード保険の条件がトップクラス(最高500万円)
国内外を問わず、購入した物の破損や盗難による損害を購入日から90日間補償
人間ドックサービス
全国約70ヵ所の医療機関にて優待料金で人間ドックが受診できます。
犯罪被害傷害保険、空き巣被害見舞金など
ゴルフ場予約サービス
※即日発行は不可なので、お急ぎの方はお早めにお申込みください。
※現在、オンライン入会に限り初年度年会費(10,000円)が無料になるキャンペーン中です。
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UCゴールドカード

VISAMaster
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master 10,000円 100〜200万円 満25歳以上で年収500万円以上の方
UCゴールドカード
お申込みはこちら
UCゴールドカードは、名前の通り(株)ユーシーカードのゴールドカードです。
国内外ともに最高5000万円の旅行傷害保険の自動付帯しています。これはカードで旅行代金を決済する必要がないタイプなので、カードを作っておけば保険加入になります。また、ショピング保険は300万円(90日間)まで補償されます。
UCカード最大の特徴として見逃せないのが、ポイントの有効期限が無期限の「永久不滅ポイント」です。UCが永久不滅ポイントの本家「クレディセゾン」に買収された影響で、UCカードも永久不滅ポイントを採用するに至りました。
ポイント失効を気にせずに済む点は魅力的なので、他のゴールドと迷ったらこちらを選択することをおすすめします。 申し込み資格がゴールドとしては低めに設定されているので、比較的作りやすいのもポイントです。
なお、ETCカードは年会費無料です。
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三井住友VISAゴールドカード

VISAMaster
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master 初年度無料(以降\10,000)※ 70〜200万円 30歳以上で本人に安定継続収入のある方

↑詳細はこちら
ステイタスが魅力の三井住友のゴールドカードです。
最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険、年間300万円までのお買物安心保険、 国内航空便遅延保険など、保険機能はしっかりとしています。
ドクターコール24(医師・看護婦・保健士などの専門スタッフが電話で24時間・年中無休で相談に応じてくれます)では、病院に行くまでもないちょっとした相談も気軽にできます。
ETC一体型ゴールドカードもあります。もちろんケータイクレジットの「iD」も同時申込み可能です。
家族会員は1人目が無料で、2人目からは1,000円(税別)です。
※初年度年会費無料特典はインターネットでの申し込み限定
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JALカードゴールド

VISAJCB
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master/JCB \10,000 30〜200万円 20歳以上で一定以上の勤続年数・営業歴と安定収入のある方(VISA/Master)、20歳以上で安定継続収入のある方(JCB。学生不可)
JALゴールド
↑入会はこちらから
JALのゴールドカードは、正式には「CLUB-Aゴールドカード」といいます。JALカード会員限定運賃はもちろん、ゴールドならではの各種特典が充実しています。
まず、ショッピング場面では、「JALカードショッピングマイルプレミアム」に自動的に入会されます。なのでショッピングでのマイルが通常の2倍もらえます
また、JALグループ便の搭乗でボーナスマイルが付与されます(入会後初回搭乗時に5000マイル、翌年以降毎年初回搭乗時に2000マイル、搭乗ごとに区間マイルの25%のボーナスマイル)。
さらに、家族でマイルを合算できる「JALカード家族プログラム」を利用すれば、家族みんなで効率的にマイルを貯めることも可能です。
もちろんゴールドならではの充実した旅行傷害保険が付帯しています(海外、国内とも5000万円)。
その他、空港でのラウンジ利用、ゴルファー保険やショッピング・セーフティー(動産保険)もバッチリ付帯されています。
※パスモを使う方は、私鉄との提携カード「TOP&ClubQ」や「小田急OPクレジット」などをおすすめします。
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ゴールドカード《セゾン》

VISAMasterJCB
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master/JCB \10,000 100〜500万円 18歳以上(高校生は除く)で電話連絡が可能な方

詳細はこちら
セゾンの発行するゴールドカードです。
カード最大の特長はポイントに有効期限がない「永久不滅ポイント」です
ポイント失効を気にする必要がないので、安心してポイントを貯められます。また、他のカードでは期間内に交換必要ポイントまで達しないという方にもオススメです。
貯めたポイントはJALのマイルに移行することもできます。
また、西武百貨店各店の駐車場が3時間まで無料で利用できるので、西武百貨店付近にをよく行く方にメリットが多いカードです。この特典目当てでカードを作る人もいるくらいです。
欠点と言えば、旅行障害保険が最高3000万円と、ゴールドカードにしてはやや低いことです。なので、旅行よりもショッピングメインの方に向いているカードと言えます。
旅行メインの場合は、アメリカンエキスプレスとの提携カード「ゴールド・アメリカン・エキスプレスカード」も発行されています。年会費は同じですが、旅行保険が5000万円なので、少し有利になっています。
なお、ETCカードは年会費永久無料です。
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NTTグループカードゴールド

VISAMaster
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
Master/VISA \5,000 10〜200万円 満18歳以上で本人または配偶者に安定した継続収入のある方※
ガソリンが割引になるゴールド!
NTTゴールド
↑詳細はこちら
「NTTグループカードゴールド」は、ガソリン代が安くなったり、携帯料金やプロバイダ料金がお得になるなど、ゴールドのステイタスとお得さを兼ね備えたカードです。
通常ゴールドカードの年会費は1万円程度ですが、このカードは5000円(税別)とお得になっています。多機能な上にカード維持費も割安なので、コストパフォーマンスに優れています。
保険も、海外旅行傷害保険が自動付帯なので、旅行代金をカードで決済する必要はなく、持っているだけで保険適用があります。色々な点で実用性に優れたカードになっています。
持っておくだけでも価値があるので、ゴールドカードを検討する場合、考慮に入れておきたいカードに仕上がっています。
※未成年者の方は親権者の同意が必要
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ジャックスカード・ゴールド

VISAJCB
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master/JCB \5,000(初年度無料) 100万円 日本国内にお住まいの20歳以上で安定した収入のある方
ジャックスカード
ゴールド
詳細はこちら
信販会社のJACCSが発行するゴールドカードです。 旅行保険がやや弱いですが、その分年会費が抑えられており、ショッピングメインの方に向いているゴールドです。
ショッピングなどでポイントがつくだけでなく、利用金額に応じて請求額から割引されるボーナス制度があります。それに加えて、年間の利用金額に応じて翌年のポイントが最大100%もアップします。
また、何かと出費の多い12月はポイント3倍になるので、その期間にショッピングを集めることでポイントがさらに高効率に稼げます。
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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

VISA
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
AMEX(アメックス) \29,000 なし 日本国内で定職、定収入をお持ちの25歳以上の方
アメリカンエキスプレス
・ゴールドカード
お申込みはこちらから
ステイタスとサービスが売りのアメリカンエキスプレスのゴールドカードです。
最高5,000万円までの国内・1億円までの海外旅行傷害保険が付帯します(生計を共にする親族の方も対象)。ショッピング保険も、購入日から90日間、年間最高500万円まで補償と、ゴールドカードとしての基本機能は充実しています。
海外サポート拠点が多いので、万一旅先でカードの紛失や盗難にあっても世界中で緊急再発行可能です。サービス重視のカードの特徴です。
また、特売品などで返品できない場合でも、アメックスが返品を受けてくれます(リターン・プロテクション)。これは他のカードにはないユニークな特徴になっています。
その他、ネット上の不正使用も全額補償してくれ、ショッピング補償が厚くなっています。
カードで貯めたポイントはANAやエールフランスほか、航空会社15社のマイルに交換できるので選択肢が幅広いです。この辺もアメックスならではの特典といえます。
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ヤングゴールドカード一覧

20代のためのゴールドカードがあります。通常のゴールドよりも年齢条件とスペックを少し抑えめにしている分、年会費が安くなっているのが特徴です。3000円程度でゴールドカードのメリットを受けられるのは大きな魅力といえるでしょう。
30歳になると自動的に通常のゴールドカードに移行しますので、20代のうちは年会費を安く抑えたい方に向いています。


三井住友VISAヤングゴールドカード(プライムゴールド)

VISAMaster
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master 5,000円※ 50〜100万円 満20歳以上30歳未満のお勤めの方

↑詳細はこちら
三井住友カードが発行する20歳から29歳の方のためのヤングゴールドカードです。
最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険、 国内航空便遅延保険など、基本機能は万全。もちろんケータイクレジットの「iD」も同時申込み可能です。
家族会員は1人目は無料になっています。
※WEB明細等にすることで、年会費が最大1,500円(税抜)まで下がります。また、インターネットで入会申込をすると初年度年会費が無料になります。
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UCヤングゴールドカード

VISAMaster
提携ブランド 年会費 限度額 申込資格
VISA/Master 3,000円 70万円 満20歳以上30歳未満のお勤めの方
UCヤングゴールドカード
お申込みはこちら
UCヤングゴールドカードは、20代専用のゴールドカードです。
スペック的には他のヤングゴールドとほぼ同等ですが、このカード最大の特徴として、ポイントの有効期限が無期限の「永久不滅ポイント」があります。UCが永久不滅ポイントの本家「クレディセゾン」に買収された影響で、UCカードも永久不滅ポイントを採用するに至りました。
ポイント失効を気にせずに済む点は魅力的なので、他のヤングゴールドと迷ったらこちらを選択することをおすすめします。
なお、ETCカードは年会費無料です。
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